●私たちの身の回りの環境ホルモン。ゴミ焼却場のダイオキシンが大問題になったけれど、それだけではありません。食べ物やビニール製品、食器類、いろいろなものに、環境ホルモンだと疑われている物質が含まれていたのです。
一体、どんなものに何が含まれているのか。それは、体にどのような作用を及ぼすと考えられているのか。環境ホルモンの問題を、初心者にもわかりやすく解説しています。
●イラスト満載!中国旅行はもちろん、ビジネスにも必携です。 見て快楽(タノシイ)! 読んで高興(オモシロイ)! 鞄に一冊、中国と漢字がわかる啓発(ヒント)書です。
あの、インリン・オブ・ジョイトイさんも推薦しています。
●史上最大の「敵対的買収劇」の報道と論争を、全角度から検証しました。当時の報道、あのとき、村上ファンドはどう動いたのか…など、ホリエモン劇場オールキャストです。
游学社も執筆しています。
●発売:新教出版社
●教会の牧師であり、河合塾の農園ゼミの担当講師である阿蘇さんの対談集。
農業、反原発、フィリピン、移住労働者、韓国、環太平洋・・・。阿蘇さんが精力的に関わってきたそれぞれの現場での出会い、思いがあふれて言葉になりました。
斎藤孝の読むチカラ
●社会で本当に必要なのは「現国能力」、頭の良さとは「読むチカラ」! 斎藤孝さんは、東大国語の入試問題に込められている本質的な問いかけを考えることこそ、「読むチカラ」を鍛えることにつながると断言します。
過去問と出題者の意図を解説。良問と出会うことで人生は変わる、と実感します。
游学社は編集・DTPに携わっています。
●游学社の社長が学生時代から通っている荻窪の飲み屋さん、番小屋。そこの30周年を記念して作りました。
番小屋のお母さんのインタビュー、歴代バイトたちの奮闘日記、番小屋をめぐる人たちの思い出のエッセイ、近未来小説「番小屋万華鏡」まであります。
自分史、写真集、エッセイなどの制作を考えていらっしゃる方、お気軽にご相談ください。
素敵な記録作りをお手伝い致します。