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頼れる身近な弁護士書籍
●制作:游学社
●発行:游学社(2009年)
●B5版  本文160頁
●900円+税

●裁判員制度も始まった。弁護士の数はどんどん増えている。離婚、相続、破産、交通事故、遺言、リストラ、セクハラ、倒産、賃貸トラブル…誰もが巻き込まれる法的な諸問題。

司法はますます、市民の身近に…。

本当に?

未だに敷居の高い法律事務所。よく見えてこない弁護士の実態。紹介がなくても引き受けてくれるのか。費用はどれくらいかかるのか?弁護士に得意分野はあるのか。…そもそも、いい弁護士、頼れる弁護士とは?

尽きない弁護士への素朴な疑問に徹底してこだわりました。

編集部が総力取材、独自ルートで選び抜いた「全国の相談しやすい身近な弁護士」リストや、事例ごとのトラブル対処法など、役立つ情報を丁寧に取り上げました。

全国書店にて発売中です!

 
 
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ディプソル vol.01書籍
●制作:游学社
●発行:NPO法人台所油田
●A4版  32頁
●400円

●NPO法人「台所油田」が運営する、フリーハンディキャップ協会。障がいを持った人や高齢者など、社会的に弱い立場の人たちと共生できる地域社会づくりを目指して、様々な活動を展開しています。

その活動の一部として、游学社とともに、社会的なハンディキャップや様々な障がいを持った人々を支援する雑誌『ディプソル』を創刊しました。

障がいを抱える人と共に作り、販売し、そして売り上げの一部が障がいを抱える人自身や賛同団体の資金となる、まったく新しい雑誌です。

創刊号は、若松孝ニ監督・辛淑玉さんインタビューや中央線バリアフリー情報など、これからの福祉を考える上で興味深く、ためになる情報が満載です。

創刊号CONTENTS
・若松孝二監督インタビュー
「僕は絶対に、強者の側から描かない」
・辛淑玉さんインタビュー
「弱者に優しい社会は強者にも優しい社会」
・JR中央・総武線全駅
 バリアフリー度大チェック!
・ココ・ファーム・ワイナリー
・清瀬わかば会の取り組み
・共働の現場から スワンベーカリー
                   など

 
 

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游学社(03-5337-0630)までご連絡ください

偏差値崩壊
●著者:牧野剛
●発行:PHP(2009年)
●19.2 x 13.4 x 2.2 cm  本文221頁
●1300円+税

●偏差値62.5を、鵜呑みにするな! カリスマ予備校講師が、誰も語らなかった「偏差値」をめぐる大きな異変を浮き彫りにした唯一の書。
「同じ偏差値なのに、学生の学力に大きな差がある」「A大学のほうがB大学よりも偏差値が高いというのは、ほとんど意味がない」「偏差値45~55の間に学生が密集するため、もはや少しの努力では成績は上がらない」「偏差値が学生の本当の力のすべて、と思い込むのは間違い」「子どもが少しでも他の子に比べて優位に立ちたいため、同世代に友達ができにくく、蹴落とす対象になってしまう」……等、学校の先生は
絶対教えてくれない、偏差値と学力のリアルな現実を説き明かす。
さらに、今、学生の学力を「勝ち組/負け組」に分けてしまっている最大の要因とされる、日本語力を身につけるための方策について、カリスマ講師ならではの知恵を公開する!

 
 
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若松孝二 実録・連合赤軍 あさま山荘への道程
●編集:「実録連合赤軍」編集委員会+掛川正幸
●発行:朝日新聞社(2008年)
 
●1400円+税

●1972年の「あさま山荘」事件や12人の「粛清」で日本を震撼させた連合赤軍。その連合赤軍の軌跡を描いた映画『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程』(若松孝二監督、2008年ベルリン国際映画祭で国際芸術映画評論連盟賞・最優秀アジア映画祭賞を受賞)の公式ガイドブック。元幹部の獄中からの手紙や元メンバーの発言のほか、「1960→1972 連合赤軍全記録」、撮影日記、出演者のメッセージ、音楽を担当したジム・オルークのインタビュー、雨宮処凜、鈴木邦男、森達也氏たちの寄稿を掲載。

 

 
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イサハヤ−見殺しにされる地球(イサハヤヒガタ)を誰が守るのか−
●編集:諫早干潟緊急救済本部
●発行:游学社(1997年)
●A5判 本文98頁
●700円
●諫早湾が閉め切られた97年に、緊急に出版されたブックレット。諫早湾干拓事業の経緯、問題点、代替案などが、わかりやすく紹介されています。諫早湾干拓問題の入門書ともいうべき一冊。
●目次
一章 イサハヤ干潟は世界の宝
二章 干拓事業の歴史
三章 農水省の言い分ここがおかしい!
四章 計り知れない開門の効果
五章 「ギロチン」のあとの干潟の現状
六章 計画によってもたらされるもの
七章 官財政腐敗のトライアングル
八章 干潟と共存するために
 
 
イサハヤ
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原発−総ヒバクの危機いのちを守りたい−
●編集:原子力行政を問い直す宗教者の会
●発行:游学社(2001年)
●A5判 本文352頁
●2500円
 
 
原発
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パパからの初めての手紙
●編集:PHP研究所
●発行:游学社(2005年)
●四六判 本文208頁 
●1200円+税

●JFC-Japanese Filipino Children、日本人とフィリピン人の間に生まれた子どもたちです。日本とフィリピン、2つの文化をつなぐ架け橋、希望、可能性を持った子どもたち。しかし、日本人の父親から連絡を絶たれたり、養育を放棄されたり、差別に苦しんだり…厳しい現実が子どもたちの前に立ちはだかります。

「いつまで待ったら、私のことをパパの子どもとしてパパの親戚や友だちに、誇りを持って紹介してくれますか?(中略)パパとして、私にまっすぐ向き合って欲しいのです。私はパパのことを愛しています」

子どもたちの声が届きますように…。

 
 
パパからの初めての手紙
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ののかとこどもたち
●さく・ののか え・はなこ
●発行:游学社(2003年)
●四六判 本文217頁
●500円
●この本は、どこにでもある小さな家族のお話です。落ち着きがなくていたずらばかりしている男の子、 おりこうさんだけどちょっと気の弱い女の子、すぐ怒るけどすぐきげんもなおるお母さん、お酒と 遊ぶことが大好きなお父さん。
 どこにでもあるこんな家族の、どうってことのない小さなお話です。
 ふふふっとおなかの力がぬけた笑いをほしい人、読んでみてください。子育てまっさいちゅうの人、今自分が子供だという人、子供のいない人、どなたでも。
 では、ののかのお話へ、ようこそ。
 
ののかとこどもたち
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