自費出版


これまでの自分の歩みをまとめた自分史やエッセイ、写真集、詩集など、
「自分で本を発行してみたい!」という思いにお応えして、様ざまな表現をお手伝い致します。

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自費出版のお手伝いをさせていただきました。(掲載許可承諾済)
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現場からの道 世界各地の現場で、痛み、悲しみ、喜びを分かち合う

パパからの初めての手紙

ののかとこどもたち

番小屋30年史

現場からの道
世界各地の現場で、痛み、悲しみ、
喜びを分かち合う

●著者:阿蘇敏文
●発行:游学社
●発売:新教出版社
●2000円(税込)

●教会の牧師であり、河合塾の農園ゼミの担当講師である阿蘇さんの対談集。

農業、反原発、フィリピン、移住労働者、韓国、環太平洋・・・。阿蘇さんが精力的に関わってきたそれぞれの現場での出会い、思いがあふれて言葉になりました。

 
現場からの道
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パパからの初めての手紙

●編集:PHP研究所
●発行:游学社(2005年)
●四六版 本文208頁
●1200円(税別)

●JFC-Japanese Filipino Children、日本人とフィリピン人の間に生まれた子どもたちです。日本とフィリピン、2つの文化をつなぐ架け橋、希望、可能性を持った子どもたち。しかし、日本人の父親から連絡を絶たれたり、養育を放棄されたり、差別に苦しんだり…厳しい現実が子どもたちの前に立ちはだかります。

「いつまで待ったら、私のことをパパの子どもとしてパパの親戚や友だちに、誇りを持って紹介してくれますか?(中略)パパとして、私にまっすぐ向き合って欲しいのです。私はパパのことを愛しています」

子どもたちの声が届きますように…。

 
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ののかとこどもたち

●さく・ののか
 え・はなこ
●発行:游学社(2003年)
●四六版 本文217頁
●500円

●この本は、どこにでもある小さな家族のお話です。落ち着きがなくていたずらばかりしている男の子、 おりこうさんだけどちょっと気の弱い女の子、すぐ怒るけどすぐきげんもなおるお母さん、お酒と 遊ぶことが大好きなお父さん。

どこにでもあるこんな家族の、どうってことのない小さなお話です。

ふふふっとおなかの力がぬけた笑いをほしい人、読んでみてください。子育てまっさいちゅうの人、今自分が子供だという人、子供のいない人、どなたでも。

では、ののかのお話へ、ようこそ。

 
この書籍は近日改訂版を出版予定です。 
番小屋30年史
●編集:番小屋30年史編集委員会
●発行:游学社
●監修:船戸与一

●游学社の社長が学生時代から通っている荻窪の飲み屋さん、番小屋。そこの30周年を記念して作りました。

番小屋のお母さんのインタビュー、歴代バイトたちの奮闘日記、番小屋をめぐる人たちの思い出のエッセイ、近未来小説「番小屋万華鏡」まであります。

自分史、写真集、エッセイなどの制作を考えていらっしゃる方、お気軽にご相談ください。

素敵な記録作りをお手伝い致します。

 
 
番小屋
 

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